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風俗業界を楽しんだお話を紹介します

女の子の気分も大切!

デリヘルで思うのは、二人きりな分こっちの手腕も問われるんじゃないかなと(笑)ベッドの上のテクニックって事じゃなくて、女の子との雰囲気って言うんですかね。まぁそんな事はないとは思うんですけど、一つの例として殺伐とした雰囲気よりも恋人同士みたいな雰囲気の方が絶対に気持ち良いじゃないですか(笑)だから自分がデリヘルを利用する時は女の子との雰囲気作りも結構気を使うんです。お客って立場ですけど、別に威張りたいんじゃなくて気持ち良くなりたいんですから。それに女の子とのプレイは女の子の努力だけじゃなくて二人で生み出すものでもあると思うんですよ。だからいつも女の子に奢ったりとか、話で盛り上げたりっていうのを心がけているんです。それだけで結構違ってきますからね。むしろここまでやる事でかなり素晴らしい時間になるんですから。まぁこれは自分の性格もあると思うんですけど、少しくらいは女の子の気持ちを考えてあげるべきかなと。

猫をかぶっちゃうんです。

僕はいつもデリヘルを呼んでプレイする時、全然自分から会話もできないし、攻める事も出来ません。「お兄さん大人しい方ですね」なんてよく言われるんですが、デリヘルを呼ぶ前までは「今日は頑張るぞ〜」とかどうやって攻めようか色々シチュエーションを考えたりしてるんですが、いざ女の子を目の前にすると全然想像通りにいかないんです。だから結局いつも女の子にされるがままになってしまいます。自分から胸を揉む事も出来ないですね。「Mなんですか?」って言われるとなんて答えたらいいのか困ってしまって「あっ、はい」って答えちゃうから僕はあお向けになって寝てるだけです。想像では自分はSなんですが。たまに「怒ってますか?」って聞かれる事もある位緊張しちゃいます。そんな感じだから女の子が帰ったあと自分で反省するんですが、全く次にいかされてません。本当は女の子を攻めたいし舐め回したいし、この僕の恥ずかしがり屋な性格はどうにかならないんでしょうか。可愛い女の子が来ても口説けないなんてカッコ悪すぎですね。

狭い事がかえって良い方向に!

その日利用したデリヘルは待ち合わせしてからホテルに向かうってタイプだったんです。でも正直ホテル代を節約したいって気持ちがあったのでレンタルルームにしたんです。そちらの方がかなり安かったんですよね。それで陽菜と合流してレンタルルームに行ったんですが、ベッド一つだけでかなり狭い部屋でした。でもそれがかえって良かったのかもしれません。狭いおかげで何をするにしてもとにかく彼女と肌が触れ合うんです。だから興奮の度合いというか、そもそも部屋に二人でいるだけで興奮してきました。そんな相手といろいろな事を楽しむ事が出来るんですからデリヘルは素晴らしいなと思いつつ、しっかりと彼女のボディ、テクニックを堪能してきました。甘い雰囲気の感も女との時間は本当にとっても楽しいものになりました。舐められるよりも手の方が気持ち良いって思っていた自分でも、さすがにあの密着度からのフェラは素晴らしいものだなって思いましたしね。